※本サイトはアフィリエイト利用しています。
※本サイトはアフィリエイト利用しています。

【最大21%還元】auユーザーにおすすめのクレジットカードはau WALLET ゴールドカード!au STARとあわせてスマホ代金をもっと安くしよう!

【最大21%還元】 auユーザーにおすすめのクレジットカードは au WALLET ゴールドカード! au STARとあわせてスマホ代金を もっと安くしよう!

スマホの代金の支払いは口座振替もしくはクレジットカード支払いを選んでいる方がほとんどですが、auユーザーの方におすすめしたいのはやはりクレジットカード払いです。

クレジットカード払いで還元率を最大化するにはデータ定額プランの料金の最大11%が還元されるau walletゴールドカードがおすすめ。

ゴールドカードなので年会費はかかりますが、還元率11%なので年会費を払ってもお釣りが来ます。

さらに忘れてはいけないのがau STARへの加入です。

これらを諸々加入してしまえばついつい高くなりがちなスマホ代金を最小化することができますよ。

スポンサーリンク

スマホ代金の支払いはau walletゴールドカードで最大11%還元に

au walletゴールドカードはカード所有者ご本人の料金プランの10%をポイント還元してくれる特典があります。

機種代金は含まないので注意が必要ですが、機種代金以外の料金プランの10%がゴールドカード特典として、1%は通常ポイント還元として付与されますので、合計11%還元を受けることができます。

料金プランが5000円であれば、550円のwalletポイントが還元される計算になります。

毎月必ず発生する料金プランの支払いが11%還元になるのはとても嬉しいですね。

年会費は月7600円以上の料金プランで回収

au walletゴールドカードの年会費は10000円なので、月額の料金プランが7600円以上であれば年会費をペイできる計算になります。

つまり、7600円以上のプランで無料でゴールドカードを持つことができることになりますね。

au walletゴールドカードは海外旅行保険も付帯していますし、空港ラウンジを無料で利用できることも。

手出しゼロでこれらの特典を利用できると考えればとてもお得ですね!

もちろん、料金プランが7600円よりも高くなればなるほど、お得度も上がっていきます。

au walletゴールドカードはスマホをガッツリ使う料金プランが高めなユーザーにおすすめなクレジットカードです。

11%還元は本人の料金プランのみ対象なので要注意

11%還元という触れ込みはとても魅力的なのですが、注意しないといけないのはカード所有ご本人の料金プランのみが11%還元の対象となることです。

ご家族のスマホ料金をまとめて支払いしても、ご家族利用分については1%還元にしかなりません。

ここの計算を間違えると年会費の支払いが負担になってしまうこともあり得るので、事前にしっかりと計算してから申し込みをしましょう。

icon-caret-square-o-right ソフトバンクがLINEを買収したらショッピングから投資まで利用可能に?なにができるようになるのか勝手に想像してみる

ソフトバンクがLINEを買収したらショッピングから投資まで利用可能に?なにができるようになるのか勝手に想像してみる
ソフトバンクがLINEと包括的提携を検討してるというニュースで持ちきりですね。ソフトバンクといえば、傘下のヤフーと合同でPayPayをゴリ押ししていますが、LINE Payも傘下に入るということ。PayPayとLINE Payのそれぞれが独立して運営されるのか、統合されるのかが気になります。今回は勝手かつ自由にPayPayとLINE Payの今後について想像してみます。


auでんきへの切り替えで最大6%還元

auでんきのサービスはご存知ですか?

ご自宅で契約している電気会社をauでんきに切り替えることで5%還元を受けることができます。

ここにクレジットカード決済の1%還元が乗ってくるので、合計6%還元になります。

ただし、間違えないで覚えておいて欲しいのは、auでんきの電気料自体は安くなるわけではなく、切り替え前と同じです。

九州電力からauでんきに切り替えた場合、電気料金自体は安くなってはいません。

その代わり、電気料金の6%がwalletポイントで還元されるというだけです。

イメージ的には支払い方法を変更してポイント還元を受けられるようにした、というだけですかね?

それでも支払い方法の変更だけで固定費を5%削減することができると考えればお得でしかありません。

auでんき切り替えから1年以内の解約は手数料が発生するので要注意

auでんきに切り替えるデメリットは切り替えから1年以内の解約は2000円の手数料が発生することです。

インフラ系の支払いは1度設定してしまえばそうそう切り替えることはありませんが、たとえば1年以内に引っ越すことが決まっている場合なんかは解約手数料が必ず発生することになるので要注意。

しばらく引っ越しの予定がない方にはおすすめですが、予定がたたない方はあえて切り替える必要はないでしょう。

au STARで長期優待ポイントをもらって支払いにあてることも可能

auユーザーの方であれば間違いなく会員登録されていると思いますが、あまりauのサイトを見ない方であれば知らない可能性もあるのがau STARのサービスです。

au STARに登録することでauの利用期間に応じて長期優待ポイントが付与されます。

まだau STARへの登録を済ませていない方でも、契約開始からの期間が特典の対象なのでご安心ください。

私は16年以上auを利用していますので、au STARの長期優待ポイントはデータ定額1000円あたり80ポイントのMAX還元をもらっています。

たしかにずっとauを使い続けていますが、それだけで毎月数百円の還元をもらっているので嬉しい限りです。

au STARへの登録がまだの方はいますぐ済ませておきましょう!

最大21%還元を達成できるau walletゴールドカードは検討の価値あり

auのお支払いをau walletゴールドカードと組み合わせることで還元率がグンと上がって最大19%還元を達成することができます。

  • au walletゴールドカード:11%還元
  • au STAR長期優待ポイント:8% or 10%還元
  • au STAR合計:19% or 21%還元

改めて還元率を計算してみるとauってユーザーに対して結構還元してくれていますね。

au STARの長期優待ポイントはau利用歴が長くならないことには上がらないので今すぐにどうこうできるものではありません。

それでも登録するだけで還元を受けることができるのでやらないという選択肢はありませんね。

au walletゴールドカードはカードを作るだけで11%還元の特典を受けることができます。

もちろん、1ヶ月あたりの料金プランが安い方は年会費の方が高くついてしまうため注意が必要ですが、ガッツリ派の方はメリットしかありません。

料金プランは年々高くなっていっている印象なので、ゴールドカードの恩恵も大きくなってきています。

年会費とポイント還元のどちらが多いかを事前にしっかりと計算して、メリットがありそうなら迷わず申し込みしましょう。

icon-caret-square-o-right 【auユーザーにおすすめ】auスマートパスプレミアムに変更してau Payを最大活用しよう!

【auユーザーにおすすめ】auスマートパスプレミアムに変更してau Payを最大活用しよう!
スマホ決済の還元率が通常営業に戻っている中でau Payは20%還元キャンペーンを開催するなど、とても注目を集めていますね。そんなau Payですが、キャンペーン時の還元率には、通常会員/auスマートパス会員/auスマートパスプレミアム会員で還元率に差を設けています。auユーザーであればほとんどの方がauスマートパスの会員になっているはずです。だったらいっそのこと、auスマートパスプレミアム会員にグレードアップしてしまった方がお得になりますよ、というのが今回のまとめになりますのでご一読ください。
icon-caret-square-o-right 【知得】イオンゴールドカードで国際線・国内線の空港ラウンジを利用してフライト待ちをまったり過ごす方法

【知得】イオンゴールドカードで国際線・国内線の空港ラウンジを利用してフライト待ちをまったり過ごす方法
国際線のフライトは国内線に比べるとチェックインや出国などに時間がかかるため、だいたい2時間前には空港に到着しておきたいですよね。空港のロビーは人ごみで賑わっているので、ゆっくり過ごしたい方からすればあまりいい環境とはいえません。実はイオンゴールドカードなら有料の国際線空港ラウンジを無料で利用することができます。有料のラウンジなのでしっかりと寛げる空間になっていますのでオススメですよ。
icon-caret-square-o-right 覚えておこう!医療費の支払いをクレジットカードや電子マネーで行うメリット・デメリット

覚えておこう!医療費の支払いをクレジットカードや電子マネーで行うメリット・デメリット
持病の定期通院で医療費の支払いをしているときに気づいたのですが、医療費の支払いにクレジットカードや電子マネーを利用することができるようになってきています。でも、医療費の支払いは現金払いのイメージがありますよね?しかし、メリットしかないことが確認できました。今回は医療費をクレジットカードや電子マネーで支払うメリット・デメリットについてまとめます。


コメント